野菜が安くなってくれないと、鍋すら楽しめない

冬の節約料理といえばなんといっても鍋ですよね。
野菜たっぷり入れて、栄養満点、みんなでつつけばコストも安く済む・・・というのがこれまでの定番でした。
しかし今年は野菜が高騰しすぎて、鍋すら気軽に作れなくなってしまいました。
鍋の定番、白菜やネギ、葉野菜が軒並み高いです。
根菜も、ニンジン・ダイコンいずれも高値。
唯一安いのがキノコ類。
ということで、スーパーのレシピではきのこたっぷり鍋なんて紹介されていましたけど、きのこだけじゃ栄養偏るじゃないですか(汗)
これから冬野菜が安くなってくれるのか、鍋を楽しめるかどうかはそこにかかっていますね。
もし野菜の値段が高騰したままなら、カレーに引き続き、鍋まで高級料理と化して気軽に食べられなくなります。
今もし安く鍋を作るとしたら、きのこ類ともやし、豆苗あたりを使えば、割とコストを押さえられます。
ここに、いつも安い鶏ムネ肉やつくね団子なんかを入れれば、ひとまず体裁は整いますかね。
・・・やっぱり葉野菜たっぷり入っていないと、鍋を味わった気になれないと思います。http://xn--eckeogs9d6olcm8ec1h.xyz/

いろんな夢を見たり昼ごはんを食べたりした

夢を見ました。いくつか見ましたが、最初はお祭りに行っている夢でした。私は1人でいました。そこには、いろんな人がいました。お祭りのときによく着る服を着ている人もいました。そこには、テレビで見たことある人がいました。何人グループかは分かりませんが、いました。歌ったり踊ったりしていたと思います。なんで、その人たちが出てきたのかは分かりませんが、いました。次は、知らない家にいました。そこの家には何人か人がいました。和風な家で木造建てでした。いくつか部屋がありました。私はまた、1人でいました。知らないところだったので、その家の中をいろいろと不思議そうに見ながら歩いていました。そこには、芸能人が2人くらいいました。しかもジャニーズの人でした。まさか夢に出てくるとは思ってもなかったので、すごく意外でした。いろんな部屋を見てまわっていました。そして、夢から覚めたら昼ごはんを食べました。白ごはんとびんに入っている海苔を食べました。

まったくこんな場所があった!ペルーの首都リマにある恥のバリア

ペルーの大統領選挙の題材をテレビジョンでやっていました。その中でフジモリ代替えを応援していらっしゃるというゾーンが映し出されました。首都リマに残るゾーンでした。万里の長城のように見えました。これが『恥の困難』と呼ばれる10kmに貫く大きい困難でした。困難に寄り添うようにテント村のような集落が固まっていました。
こういう困難は、奴隷と金持ちが隣接始めるゾーンにおいて、金持ちサイドが奴隷の個人がきて罪を起こされたくない為に造った困難だということでした。つまり金持ち側に侵入してくるな!という困難なのです。
酷いパノラマだ。こういう現代社会にこうしたゾーンがしれっと存在しているのです。その奴隷ゾーンをいよいよ訪問したのが大統領が前フジモリ大統領だという。そのために子供のフジモリ代替えに欲望をしいるのだということでした。
ペルーといえば世界遺産があり旅立ちの世界中という感想が深くあります。また治安も案外いい嬉しい世界中だと思っていましたが、正に国家許諾で首都にこうした困難があるとは驚きです。
平和な日本に暮らしていると環境にはちょっと知られざるゾーンがあるんだなあと考えさせられた一年中でした。

バージョンアップ自力で対処できたので、よかったです

 数日前から自宅で用いるPCのアップデートのオペレーションを行っておりました。最初は、不要アップデートの案内が届いて履いたのですが、それをほったらかしにしておりました。今回、とあるソフトを現職で使わなくてはならない状況になりまして、そのソフトをPCに押し込めるためにアップデートが必要になったので、調度良かったです。
 そこで、PCのアップデートをやる訳ですが、そのアップデートには成功しました。ただ、そのアップデートのオペレーションのついでに別のやり方もアップデートしました。こういうアップデートによって、普段から用いる雛形ソフトを動かす事ができなくなってしまいました。そのソフトを機能させるためにとにかくアップデートしたやり方をアンインストールして、先ダウンステップをしないとならない状況になりました。その方法がわからず、やり方拡張仕事やPCの拡張仕事に問い掛けました。「教えてあげるから富を払え」となったので、自力でレスポンスしました。レスポンス出来たので、よかったです。

3歳の幼児の自身との接し方が様々で戸惑います。

同居ではありませんが、1歳の辺りはどんどん実のおばあちゃんにも随時巡り合うたびに大泣きしていて、ダディ他相当他の人に抱っこを止める人でした。
2歳として少しはマシになり、一年中一緒にいれば、おばあちゃんであれば抱っこをさせるくらいは慣れてきましたが、伯母等には必須近づいてもくれないとおりでした。
保育園にも行っていないし、公園をめぐっても他のお友達には近づかないので、やたら人見知り超えるな〜とまさか心配して、近くの公民館での事例に参加してみたのですが、それは生徒のお兄さん陣が3呼称程でジャグリングや魔力やバルーンアートを披露して、二度と子供達にも一緒にジャグリング事例やバルーンアートをさせていただけるはでした。
また何もできないかなと思ってはいたのですが、何だか単独の生徒のお兄さんが気に入り、事例が終わるまで絶えずちょうどくっついたとおりだったのです。ちょっと成長したのかとありがたく思いました。
ですがその後もたびたび公園や町内の集いなどで他の人と触れる機会がありましたが、全部ではないのですが、「仲良し怖い!」という逃げてしまうのです。何か不快ことをされたわけではないのに、まずまず慣れてくれないので、もっと色んな行事に参加してコミュニケーションをとるようにしなければとしていらっしゃる。ミュゼ 100円