志すはキュッとしさっぱりびれ。フラフープにチャレンジ!

20勘定以下、ランニングにはまって少々痩せて、ボディも締ってきていました。しかし、酔っぱらって転んで足の親指を折ってランニングを出来ない日々が続きました。数ヶ月で完治したのですが、走れるようになっても、前のように定期的にランニングをすることがなくなってしまいました。
骨折前はウィークに3回から5回、10KMほど走っていたのが、徹頭徹尾走らなくなったわけですから、当然プクプク太っていきました。30勘定になり、またランニングを始めたのですが、正面ほど走れず、走ってもまずまず体重が落ちなくなっていました。20勘定の頃に比べて確実に代謝、スタミナ、共々落ちているのを実感しました。ヒーリングにも前よりひとときが加わり、数年でこれ程ボディが衰えているのに驚きました。
30勘定になってそれほど気になっているのが腹がだらしないことです。自分の腹を確かめるたびに「あぁ、コイツじゃもはやスイムウェアになれないや」と恥ずかしくなります。ランニングをしたり、山登りをしたりと意識的に体を動かすように修行はしているのですが、たぷたぷのおなかをスイムウェアに生まれ変われる腹にチェンジさせるにはとにかく筋トレが必要です。動作は嫌いではないのですが、筋トレはなかなか好きになれません。そこで、こちらが今どき始めたのがフラフープ。僅か重めのスポーツ用のフラフープだ。まずは2日に一斉、とにかく10分け前以来やることから開始、だんだんひとときか回数を増やしていこうと計画しています。
志すはキュッとし至極びれだ。スイムウェアに生まれ変われる腹にチェンジできるよう「調達は勢力なり」の気持ちで頑張りたいと思います。

先日怠いなあと見なしクリニックに行ったときの話です。

病棟のインストラクターに「室温病魔ですね」と診察されました。寝ているポイント、絶えず室温をつけています。起きたら直ちに室温をOFFにするが、何分ミッドサマー、暑いだ。汗が滝の様に吹き出ます。法人に通勤中も車種の空調は振りかけっぱなしでいるのですがそれもいかんと病棟のインストラクターから言われました。とりあえず、没入症に罹るよりかは利口だそうですがあんまり室温に頼っていると体温管轄ができなくなるそうでそれが室温病魔の原因だそうです。ほぼ今は理想的な気温25都度で設定しています。ですが法人はクーラーガンガン。余分の寒さにはんてんに袖を通す加工。最近はコストカットと室温のセットアップ気温を上げて運転していますが一旦寒いだ。病棟のインストラクターから批判を受けているので室温が著しいなと思ったらはんてんを着てビジネスに勤めます。ほぼ、夏場の暑さも盆まで。やっぱししのぎきっていこうと思うのですが暑いのは変わりなく案の定家に帰ると室温の電源を入れて涼をとろうとするのは治らないだ。