人間本当に夜は仕事しないなあと思いながらやってます。

 夜に依頼があったりとかクラウドワークスがあるといいなあと思ってやっています。昼間だと速攻でなくなってしまいますからね。昼間はどちらかというとそうゆう人が多いのだなと思います。私は、基本夜でも昼間でも変わらずできるのでよかったりします。時間を変えたりしてやってます。昼間ない時は、話題作りだったりブログを更新したり後はツィッターの方で成り切りをやって勉強したりしてます。結構、これが大事で文章や言葉の勉強になるのでいいなと思っています。後は絵を描いて仕上げたりしてます。地味にですが結構、しっかりと売れていますねそんな感じです。まあ、絵に関しては下絵から全て売れるのでよかったりしますね。無駄の内容にしっかりと稼いでいます。休みだからといって浮かれたり夜だから寝てしまうとかないです。そうでもしないといい贅沢はできないですよ。努力できない人に限ってうるさかったりするのでもっとしっかりとやったらと思いますね。

有田芳生氏の、民進党離党について思うこと

昨日のニュースで、民進党参議院議員の有田芳生氏が、月曜日に離党届を出すというものをみた方も多いと思います。私が、有田氏を知ったのは、95年のオウム真理教の地下鉄サリン事件以後でした。この事件後から、有田氏は、ワイドショーに頻繁に出演する様になり、特に日本テレビ系の、「ザ・ワイド」に毎日出演していましたが、私は、この方については、好感を持っていませんでした。寧ろ、一連のオウム事件を利用して、マスコミに名前を売って、その後何か他のことに手を出していく為に、テレビ出演をしている様に映りました。実際、「ザ・ワイド」が最終回に近い頃に、有田氏は参議院選挙に出馬し、その3年後に当選しました。私は、この有田氏だけでなく、所謂オウムウォッチャーを好ましく思っていなかったのですが(弁護士であった伊藤芳朗氏は弁護士会から懲戒処分寸前までいった)、この有田氏については、何かやらかす人物と私は睨んでいました。しばき隊と共に、デモ活動を行ったりする行為などは、私はいい気持ちになれません。その有田氏が、民進党を離党して、立憲民主党に入党するのではないか?と思われるのですが、この方は、元を質すと共産党員であり、その後、政界入りして民主党員となり、反保守的な活動に出ています。その有田氏が、野党第一党の立憲民主党に入党するとしても、私から見れば、落日近い民進党から逃げ出して、野党第一党に入党し、私から見て好ましくない活動をするのではないかと思うと嫌な気持ちが拭い去れません。立憲民主党の行方如何によっては、他の政党(自民党はないでしょう)に鞍替えすることも有り得ますが、有田氏は、当選しているといっても、比例で当選しているので、離党するのであれば、議員辞職するのが筋だと思います。テレビ出演していた時は、あれだけ多くの人を批判してきた方ですから、私は、こういった方は、それこそこういった時には、「政治家たる者は国民に範を示す」といった態度が必要だったと思います。私が有田氏を見て思うのは、結局、この方は、色々美味しい話を見つけては、それに群がる蟻の様な方だったと思います。私は、この方の一連の行動を見て、早期に世間の表舞台から姿を消して欲しいと思いました。